多摩市立複合文化施設(パルテノン多摩)の未来を考えよう!その2
共に考えるきっかけに!
とびきり居心地のよい場所づくり~公共ホールの新たな可能性を探して~
平成28年度文化庁大学を活用した文化芸術推進事業
人口減少・過疎化・高齢化・子どもの貧困。21世紀型の新しい課題を抱える私たちの地域社会には、人と人が出会い、つながりが生まれる時空間=コミュニティの結び目が求められています。誰もが気軽に入ることができる、そんな「とびきり居心地のよい場所」として、20年後、50年後にも地域に求められる公共ホールの可能性を専門家たちが熱く語り合います!
- 日程
- 10月30日(日)13時~17時
- 場所
- 関戸公民館市民ロビー
- 定員
- 50人(申し込み先着順)
- 出演
- 大石時雄氏(いわき芸術文化交流館アリオス支配人)
西田 司 氏おさむ(建築家、株式会社オンデザインパートナーズ代表)
中村陽一氏(立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科教授、社会デザイン研究所所長)
阿部裕行(多摩市長) - 主催
- 立教大学社会デザイン研究所、多摩市
問い合わせ・申し込み
10月28日(金)までに、メールまたはファクシミリで、
氏名(ふりがな)
所属(勤務先・学校名)
メールアドレスまたは電話番号
を記入し、立教大学社会デザイン研究所文化芸術推進事業事務局
TEL: 03-3985-4893
FAX: 03-3985-4725
MAIL: hall-koza@rikkyo.ac.jp へ
